クライエント名 南日本新聞南陽会様

演題「心を整える「ほめる達人」という生き方~職場も家庭も、ほめて解決~」

形態 講演(90分+質疑応答) 参加者 約30名

・新聞販売店の若手リーダーの皆様へ、ほめる、がもたらすチームや組織への心理的安全性についてお伝えしました。
講演ということでしたが、どうしても!というところは短いワークも取り入れ、さらに深く、実感していただきました。

・講演後の質疑応答に加え、帰りがけにも立ち話になりました。それぞれの感じるところで新しい気づきを得ていただけたら幸いです。
ありがとうございました。

感想

・最初は半信半疑でしたが、気づかされることも多く振り返ると学ぶことの多い講義でした

・訪問時に「お忙しいところすみません」を「お時間いただきありがとうございます」と伝えるようにしたい

・ふた言挨拶は簡単かもしれないがすごく大事なことだと思った

・ほめるだけでいいのか?という印象があったが、ほめるの内容や想い等を聞き、なるほどと納得した

・より実践的なグループワーク等をして理解を深めたいと思った

・時間の経つのが速かったです。帰ったらさっそく妻をはじめ、息子、娘、従業員をほめたいと思いました

・風通しをよくしてミスを減らす、当たり前のことを細かく注意することをさけていた気がする。今以上にコミュニケーションを大事にしたいと思います